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お父さんにこそ手書きのメッセージを

父の日の画像

メールやSNSではなく手書きでのメッセージは、このご時勢だからこそ嬉しく感じる人は多くいらっしゃるでしょう。今年の父の日は、お父さんへの贈り物に手書きのメッセージを添えてみませんか。

「手紙を書く」ということ

「手紙を書く」という行為は、特別なことになりつつあります。父の日は、普段は照れてしまって直接「ありがとう」となかなか言えないお父さんに、感謝の気持ちを伝える絶好の機会です。「お父さんに手紙なんて、何を書いたらいいか分からない」という方のために、父の日にどのようなメッセージを添えたらいいか、いくつか例文をご紹介します。

簡潔に気持ちを伝える

無理に長く書こうとする必要はなく、シンプルに日ごろの感謝の気持ちを伝えましょう。「お父さん、いつもありがとう」「父の日に感謝の気持ちを贈ります」「いつまでも元気でいてください」「お母さんといつまでも、元気で仲良く過ごしてください」これだけでも充分感謝の気持ちが伝わるでしょう。

素直な気持ちを添える

普段はなかなか口にしない感謝の気持ちを素直に記すと、さらにお父さんも喜んでくれるでしょう。「社会に出てあらためて、お父さんの偉大さを感じます」「小さいころ、いろいろなところに連れて行ってくれたのは、今でも忘れられない幸せな思い出です」「今度、一緒に飲みに行きましょう」照れくさい、恥ずかしい、いろいろな気持ちが混ざり合いますが、思いきって自分の気持ちと素直に向き合い、お父さんへ思いを伝えてみましょう。成長した子どもからの手紙というのは、贈る側が思う以上に嬉しいものです。

手書きにこだわって

字を書くのが得意ではなくても、手書きの手紙に勝るものはないでしょう。パソコンの整った文字の手紙よりも、やはりぬくもりを感じる手書きの手紙はあたたかみがあります。あまり長く書けない場合は、メッセージカードを贈る方法もおすすめです。大切なのは文章の長さではなく、心のこもった言葉です。今年の父の日は、思いを込めたメッセージをプレゼントに添えてみませんか。

贈る前に知っておきたい「父の日」のこと

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